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秀吉Dplus | データベースウィーザード

ウィンドウ構成

ウィンドウ構成図解

ウィンドウ構成図解

1.接続設定接続するデータベースを設定できます。
2.編集生成されたSQL文を編集することができます。
3.テスト生成(編集)されたSQL文を実行し、インポートするデータベースの内容をタブ区切りのテキストで表示します。
実際に「秀吉Dplus」のデータファイルとしてインポートする前に内容を確認することができます。
4.テーブル一覧インポートするデータベースのテーブルの一覧を表示します。
5.フィールド一覧項目リストに表示されたテーブルのうち、選択したテーブルのフィールド情報(フィールド名、データタイプ)を表示します。
6.項目作成ボタン項目ビューに項目を追加したり、追加された項目を編集したり削除をすることができます。
  • [追加]「秀吉Dplus」にインポートする項目を[項目ビュー]に追加
  • [編集]項目ビューに追加した項目を編集
  • [削除]項目ビューに追加された項目を削除
7.項目ビューインポートする項目が表示されます。
8.連結設定ビュー複数テーブルにまたがるリレーション設定された項目の連結を設定します。
9.抽出条件選択した項目からさらにサンプルを抽出するための条件を設定できます。
10.並べ替え「秀吉Dplus」にインポートする際のデータの並び順を指定できます。
11.オプションインポートするさいのデータベースとのデータの変換を詳細に設定できます。

データベースウィザード目次

  1. 対応しているデータベースについて
  2. データベースウィザード(DBWiz)のウィンドウ構成
  3. インポートする前の準備 データソース(DSN)を作成する
  4. データベースからのインポートの基本操作
  5. Microsoft(R) Accessデータファイルからデータをインポートする
  6. ODBC(DSN)を利用してMicrosoft(R) Accessからデータをインポートする
  7. ODBC(DSN)を利用してMicrosoft(R) SQL Serverからデータをインポートする
  8. データソース(DSN)とは
  9. オプション

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