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秀吉Dplus | データベースウィザード

対応しているデータベースについて

今までのコピー&ペーストやCSVのインポートのように、項目名やカテゴリなどの項目情報と回答データを別々に取り込む必要がありません。特別にアンケートを実施しなくても、データベースの顧客情報や会員情報等を元に、集計表やグラフを出力することができます。Excelのシートを1つのテーブルとして扱い、項目名、回答データを一括で取り込む、という便利な使い方もできます。

「秀吉Dplus」に取り込み可能なデータベースの種類

  • Microsoft(R) Access 2000/2002/2003
  • Microsoft(R) SQL Server (TM) 2000
  • Oracle(R) Database 10g

※Windows XP対応のODBCドライバが必要です。

※Oracle社より提供の「Oracle ODBC Driver」が必要です。

※Access、SQL ServerはMicrosoft社の商標です

データベースウィザード目次

  1. 対応しているデータベースについて
  2. データベースウィザード(DBWiz)のウィンドウ構成
  3. インポートする前の準備 データソース(DSN)を作成する
  4. データベースからのインポートの基本操作
  5. Microsoft(R) Accessデータファイルからデータをインポートする
  6. ODBC(DSN)を利用してMicrosoft(R) Accessからデータをインポートする
  7. ODBC(DSN)を利用してMicrosoft(R) SQL Serverからデータをインポートする
  8. データソース(DSN)とは
  9. オプション

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