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秀吉Dplus | 式ビルダー

式を作成・設定する

「式」とはデータファイル・オブジェクトの1つです。式オブジェクトには、四則演算や関数を利用してデータを変換する際の式が含まれています。 四則演算、順位や対数などの関数を利用して計算式を作成し、この計算式を項目のプロパティとして登録すれば、変換元の項目データから自動的に値が計算されます。データファイルには式のみが保存されるので、変換元の項目データを書き換えると、変換結果も自動的に変化します。

式の作成には次の2とおりの方法があります。

式ビルダーで利用できる計算

  1. 四則演算を使う
  2. 関数を使う

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