※当面の間木曜日の商品出荷は休止させていただきます。2019/4/4 更新履歴 | ユーザーサポート | エクセル統計2008

エクセル統計2008 ユーザーサポート

サポート期間は終了しました

  • エクセル統計2008のサポート期間は、2011年8月31日に終了しました。ご不明な点は、FAQをご確認ください。
  • エクセル統計2008のアップデートプログラムの配布とライセンス認証キーの再発行は、2016年7月31日に終了しました。

更新履歴

Version 1.24  2011/04/20

数量データ 層別の記述統計量

  • 層別要因のカテゴリー名が前方一致で重複している場合、重複する文字列と完全一致するカテゴリーにおいて各記述統計量の値に誤りが認められ、この点を修正しました。例えば、層別要因のカテゴリーが「東京」と「東京都」の場合、「東京」で集計した値に誤りが認められ、「東京都」で集計した値に誤りは認められません。

数量データ 層別要因との相関比

  • 層別要因のカテゴリー名が前方一致で重複している場合、重複する文字列と完全一致するカテゴリーにおいてサンプルサイズ・平均・標準偏差の値に誤りが認められ、この点を修正しました。例えば、層別要因のカテゴリーが「東京」と「東京都」の場合、「東京」で集計した値に誤りが認められ、「東京都」で集計した値に誤りは認められません。
  • 層別要因のカテゴリー名が前方一致で重複している場合、層別要因との相関比・層別要因との相関比の2乗・F値・P値の値に誤りが認められ、この点を修正しました。

重回帰分析

  • AICの値に誤りが認められ、この点を修正しました。
  • 定数項を0とした場合、修正済決定係数、修正済重相関係数、理論値の信頼区間の値に誤りが認められ、この点を修正しました。
  • 定数項を0とした場合、重回帰式に含まれる各説明変数のトレランスとVIFの出力を追加しました。

多重ロジスティック回帰分析

  • 最尤法による回帰係数の反復推定において反復回数が上限(20回)に達した場合、出力結果にその旨のメッセージを追加するよう修正しました。
  • 最尤法による回帰係数の反復推定においてエラー値が確認された場合、データが多重ロジスティック回帰モデルに適していないと判断し、その旨のメッセージを出力して分析を中断するよう修正しました。

Version 1.23  2011/02/03

数量化3類

  • [データの種類]がカテゴリーコードで[抽出する軸の数]が4以上の場合において、4軸以降のカテゴリー数量のグラフが出力されない不具合、34番目から34+総カテゴリー数番目までのサンプルスコアの値が誤って出力される不具合が認められ、この点を修正しました。

Version 1.22  2010/07/15

二元配置分散分析(対応あり)

  • 1つ目のダイアログから2つ目のダイアログへ移る際に実行時エラーが表示されて分析が中断する不具合が認められ、この点を修正しました。

Version 1.21  2010/07/08

2群の母平均の差の検定:対応のある場合

  • 各ケースの差の平均値が0となる場合、「★2群に差がないため計算できません★」と出力していましたが、検定結果が出力されるよう修正しました。

ウィルコクソンの符号順位和検定:対応のある2群

  • 正の順位和と負の順位和が同値の場合、「★順位和に差がありません★」と出力していましたが、検定結果が出力されるよう修正しました。

カプラン・マイヤー法

  • ダイアログの「曲線上のマーカー」オプションを削除し、チェックボックス「曲線上の打ち切り例をマークで表示する」を追加しました。
  • イベント発生と同じ時間に発生した打ち切りのマークを表示するよう変更しました。

モザイク図

  • 計算誤差によりテキストボックスの大きさにマイナスの数値を指定しモザイク図の作成が中断する場合があることが判明し、この点を修正しました。

Version 1.20  2010/03/24

カッパ係数

  • カッパ係数の標準誤差が0となる場合に計算が中断する不具合が認められ、この点を修正しました。

Version 1.19  2010/01/26

カプラン・マイヤー法

  • 曲線上のマーカーの表示について、これまでは「マーカーの表示」がオンの場合にすべてのデータ要素でマーカーを表示していましたが、今回の更新により「なし」「打ち切り例のみ表示する」「すべて表示する」から選択するように変更しました。

Version 1.18  2009/11/30

分散分析

  • 多重比較のTuky法およびDunnett法においてP値が極めて1に近い値となる場合に、Excelの動作が停止して結果が出力されない不具合が認められ、この点を修正しました。
  • この修正を適用するには、アップデート終了後、System32フォルダー内の「SSRILibraryC.dll」を更新する必要があります。こちらを更新するには、「エクセル統計2008 アドインチェッカー」を一度起動してください。起動した時点で更新が行われ完了します。

Version 1.17  2009/11/06

「SSRILibraryC.dll」の更新

  • 逆行列の計算において元の行列に0が含まれる場合に、「エラーが発生したため分析を中止します。 行:42 エラー番号:11 エラー内容:0で除算しました。」という内容のメッセージが表示されて計算が中断する不具合が認められ、この点を修正しました。
  • 多変量解析では、説明変数にダミー変数など互いに独立な変数が含まれる場合に上記の不具合が認められ、この点も修正しました。なお、説明変数に互いに独立な変数が含まれない場合における計算結果に問題はありません。
  • 「SSRILibraryC.dll」はSSRIWORKフォルダー内とSystem32フォルダー内に配置していますが、System32フォルダー内の「SSRILibraryC.dll」はインターネットアップデートでは更新されません。これを更新するには、インターネットアップデート終了後、「エクセル統計2008 アドインチェッカー」を一度起動してください。起動した時点で更新が行われ完了します。

Version 1.16  2009/11/05

アドインファイルの有無の確認

  • 手法選択時に行っている、エクセル統計のアドインファイルの有無を確認するプログラムの一部を変更しました。

2群の母比率の差の検定

  • 2群のうち少なくとも一方の比率が100%である場合に、その組み合わせの検定結果が出力されない不具合が認められ、この点を修正しました。

コレスポンデンス分析

  • 行内または列内において反応パターンが同じ項目が含まれる場合に、計算誤差により分析が中断する不具合が認められ、この点を修正しました。

Version 1.15  2009/10/13

「SSRILibraryC.dll」の更新

  • 今回のアップデートでは「SSRILibraryC.dll」の修正を行いました。System32フォルダー内の「SSRILibraryC.dll」はインターネットアップデートでは更新されません。これを更新するには、インターネットアップデート終了後、「エクセル統計2008 アドインチェッカー」を一度起動してください。起動した時点で更新が行われます。

外れ値検定

  • サンプルサイズが32,767件より大きいデータで外れ値が検出された場合に分析が中断する不具合が認められ、この点を修正しました。

分散分析

  • ラベルに日付を用いた場合にグラフの軸ラベルが正しく表示されない不具合が認められ、この点を修正しました。

主成分分析

  • ラベルに日付を用いた場合にグラフの軸ラベルが正しく表示されない不具合が認められ、この点を修正しました。

因子分析

  • ラベルに日付を用いた場合にグラフの軸ラベルが正しく表示されない不具合が認められ、この点を修正しました。

コレスポンデンス分析

  • 行や列のラベルに日付を用いた場合にラベルがシリアル値として出力される不具合が認められ、この点を修正しました。

双対尺度法

  • 行や列のラベルに日付を用いた場合にラベルがシリアル値として出力される不具合が認められ、この点を修正しました。

逆行列の計算

  • 逆行列が存在しない場合にも逆行列が出力される不具合が認められ、この点を修正しました。
  • 行列式の符号に誤りがある場合が認められ、この点を修正しました。

Version 1.14  2009/06/25

正規確率プロットと正規性の検定

  • Ver 1.12の更新によって、正規確率プロット用のデータで最初の3件が出力されない不具合が認められ、この点を修正しました。
  • Ver 1.12の更新によって、コルモゴロフ・スミルノフ検定の結果に誤りがあることが認められ、この点を修正しました。

Cox比例ハザードモデル

  • 2群の判別で群の名前が数値の場合、群の名前がヒストグラムの系列名とならない不具合が認められ、この点を修正しました。

判別分析

  • 2群の判別で群の名前が数値の場合、群の名前がヒストグラムの系列名とならない不具合が認められ、この点を修正しました。

主成分分析

  • データに欠損がある場合に主成分得点が最後の行まで出力されない誤りが認められ、この点を修正しました。
  • 変数名が数値の場合に、固有ベクトルおよび主成分負荷量のグラフで変数名が項目ラベルとならない誤りが認められ、この点を修正しました。

因子分析

  • 変数名が数値の場合に、因子負荷量のグラフで変数名が項目ラベルとならない誤りが認められ、この点を修正しました。

Version 1.13  2009/05/26

数量データ 層別要因との相関比

  • 層別要因のカテゴリーとして空白セルは無視するのに対して、層別要因が空白セルの行も含めて全体の統計量を計算している不具合が認められ、この点を修正しました。

分散分析

  • 「各水準の平均値」のグラフのデータ系列において、系列「平均-SE」が5番目、系列「平均-SD」が4番目となっており、この2系列の順序を入れ替えました。

クラスカル・ウォリス検定・多重比較

  • データの総数を3,000件までとする上限を、データ入力範囲の行数を3,000行までとする上限に変更しました。

フリードマン検定

  • データの総数を3,000件までとする上限を、データ入力範囲の行数を3,000行までとする上限に変更しました。

コクランのQ検定

  • データの総数を3,000件までとする上限を、データ入力範囲の行数を3,000行までとする上限に変更しました。

Version 1.12  2009/05/13

正規確率プロットと正規性の検定

  • グラフ「正規確率プロット1」において、タイトルを「正規確率プロット(正規Q-Qプロット)」に、縦軸の期待値の単位を元データの単位に合わせるように変更しました。
  • グラフ「正規確率プロット2」のタイトルを「正規確率プロット(正規Q-Qプロット[標準化])」に変更しました。
  • グラフ「正規確率プロット(正規P-Pプロット)」の出力を追加しました。

多元配置分散分析

  • 繰り返しのないデータにおいて分散分析表の誤差の平方和と自由度が0となる場合があり、この点を修正しました。
  • 「各水準の平均値」グラフおよび「最小二乗平均」において繰り返しのない交互作用を出力しないように変更しました。

多元配置分散分析(対応あり)

  • 繰り返しのないデータを分析したときに分散分析表の誤差の平方和と自由度が0となる不具合が認められ、この点を修正しました。
  • 「各水準の平均値」グラフおよび「最小二乗平均」において繰り返しのない交互作用を出力しないように変更しました。

共分散分析

  • 「各水準の平均値」グラフおよび「最小二乗平均」において繰り返しのない交互作用を出力しないように変更しました。

多変量分散分析

  • 「各水準の平均値」グラフおよび「最小二乗平均」において繰り返しのない交互作用を出力しないように変更しました。

カプラン・マイヤー法

  • サンプルサイズの上限を1,000件から10,000件へ変更しました。

多重ロジスティック回帰分析

  • 目的変数が0から1までの連続値である場合に定数項のみの対数尤度の計算が中断する不具合が認められ、この点を修正しました。

ROC曲線

  • サンプルサイズの上限を1,000件から10.000件へ変更しました。

Version 1.11  2009/04/03

二元配置分散分析

  • 先頭行や先頭列のラベルに日付を用いた場合に分析が中断する不具合が認められ、この点を修正しました。

二元配置分散分析(対応あり)

  • 先頭行のラベルに日付を用いた場合に分析が中断する不具合が認められ、この点を修正しました。
  • 標本間因子の水準名に日付を用いた場合、日付の水準名が数値として出力される不具合が認められ、この点を修正しました。

多元配置分散分析|多元配置分散分析(対応あり)|共分散分散分析|多変量分散分析において

  • 先頭行のラベルに日付を用いた場合に分析が中断する不具合が認められ、この点を修正しました。
  • 水準名に日付を用いた場合、日付の水準名が数値として出力される不具合が認められ、この点を修正しました。

EPA法

  • サンプルサイズが周期の倍数でない場合に分析が中断する不具合が認められ、この点を修正しました。

コレスポンデンス分析

  • ダイアログ表示後にデータ入力範囲を変更してもダイアログ表示前に選択されていたセル範囲が分析に用いされる不具合が認められ、この点を修正しました。

C管理図

  • 異常値除外前のサンプルサイズを用いて異常値除外後のCL、UCL、LCLが計算される不具合が認められ、この点を修正しました。

Version 1.10  2009/02/19

分散分析

  • 出力結果のシートの名前を変更したとき、出力内容の目次のうち右の列のハイパーリンクが反応しない不具合が認められ、この点を修正しました。

一元配置分散分析

  • 水準の上限を250水準に変更しました。

一元配置分散分析(対応あり)

  • 標本内因子の水準(w)の上限を250水準に変更しました。
  • 標本因子の水準(s)の上限を1,000水準に変更しました。
  • データサイズの上限を(w+1)(s+1)≤4,000に変更しました。

二元配置分散分析

  • 固定因子の水準(a,b)の上限を250水準に変更しました。
  • データサイズの上限をn(a+1)(b+1)≤1,600万に変更しました。
    ※ nはデータ総数です。

二元配置分散分析(対応あり)

  • 標本内因子の水準(w)の上限を250水準に変更しました。
  • 標本間因子の水準(b)の上限を250水準に変更しました。
  • 標本因子の水準(s)の上限を1,000水準に変更しました。
  • 水準の組合せの上限を(b+s+1)(w+1)≤5,000に変更しました。
  • データサイズの上限をs(b+s+1)w(w+1)≤1,600万に変更しました。
  • 標本内因子の各水準における標本間因子の単純主効果の検定において、誤差の平方和と自由度の値に誤りが認められ、この点を修正しました。

多元配置分散分析

  • 固定因子の水準(Lk)の上限を250水準に変更しました。
  • 水準の組合せの上限をΠ(Lk+1)≤5,000に変更しました。
  • データサイズの上限をnΠ(Lk+1)≤1,600万に変更しました。
    ※ nはデータ総数、Πは積記号です。

多元配置分散分析(対応あり)

  • 標本内因子の水準(Wk)の上限を250水準に変更しました。
  • 標本間因子の水準(Bk)の上限を250水準に変更しました。
  • 標本因子の水準(s)の上限を1,000水準に変更しました。
  • 水準の組合せの上限を{Π(Bk+1)+s}Π (Wk+1)≤5,000に変更しました。
  • データサイズの上限をs{Π(Bk+1)+s}Π Wk(Wk+1)≤1,600万に変更しました。
    Πは積記号です。
  • 標本内因子の各水準における標本間因子の単純主効果の検定において、誤差の平方和と自由度の値に誤りが認められ、この点を修正しました。
  • 標本内因子の各水準における標本内因子の単純主効果の検定において、誤差の平方和、自由度、平均平方および単純主効果のF値とP値の値に誤りが認められ、この点を修正しました。
  • 標本内因子の各水準における標本内因子の単純主効果の多重比較において、統計量およびP値の値に誤りが認められ、この点を修正しました。

共分散分析

  • 固定因子の水準(Lk)の上限を250水準に変更しました。
  • 水準の組合せの上限をΠ(Lk+1)≤5,000に変更しました。
  • データサイズの上限をnΠ(Lk+1)≤1,600万に変更しました。
    ※ nはデータ総数、Πは積記号です。
  • モデルから最高次の交互作用を除いてタイプ2平方和を求めるとき、分散分析表、および分散分析表の誤差分散を利用する多重比較や単純主効果の検定の結果に誤りが認められ、この点を修正しました。

多変量分散分析

  • 固定因子の水準(Lk)の上限を250水準に変更しました。
  • 水準の組合せの上限をΠ(Lk+1)≤5,000に変更しました。
  • データサイズの上限をnΠ(Lk+1)≤1,600万に変更しました。
    ※ nはデータ総数、Πは積記号です。

ROC曲線

  • 検査値に重複がなくすべての値が互いに異なる場合に分析が中断する不具合が認められ、この点を修正しました。

2009/01/07  Version1.09

正規確率プロットと正規性の検定

  • 尖度による正規性の検定の統計量を計算する際、値が収束せずに無限に計算する場合があることが判明し、値が収束しない場合は尖度による検定の結果を出力しないように修正しました。

関数式のあてはめ

  • [データの並び]を[横方向]とした場合に分析が中断する誤りが認められ、この点を修正しました。

2008/12/25  Version1.08

正規確率プロットと正規性の検定

  • コルモゴロフ・スミルノフ検定のP値が0.1以上の場合に値が誤っていることが認められ、P値が0.1以上の場合は「>=0.10」と出力するようにしました。

2008/12/10  Version1.07

外れ値検定

  • 出力結果にデータ入力範囲の先頭行のラベルの出力を追加しました。

重回帰分析

  • 目的変数範囲の行数が説明変数範囲と異なる場合、目的変数範囲の行数を説明変数範囲に揃えて分析を行うよう変更しました。

多重ロジスティック回帰分析

  • 目的変数範囲の行数が説明変数範囲と異なる場合、目的変数範囲の行数を説明変数範囲に揃えて分析を行うよう変更しました。

判別分析

  • 的変数範囲の行数が説明変数範囲と異なる場合、目的変数範囲の行数を説明変数範囲に揃えて分析を行うよう変更しました。

2008/11/05  Version1.06

重回帰分析

  • トレランスおよびVIFの値に誤りが認められ、この点を修正しました。

2008/10/14  Version1.05

数量データ 層別の記述統計量

  • 層別要因となる変数以外にカテゴリデータの変数が存在する場合に分析が中断する不具合が認められ、この点を修正しました。

重回帰分析

  • チェックボックス「線形結合している変数を除いて分析する」のオン・オフに関わらず線形結合している変数を除いて分析が行われる不具合が認められ、この点を修正しました。

2008/09/25  Version1.04

多元配置分散分析(対応あり)

  • 因子の平方和が10-10 よりも小さい場合に分散分析表が誤った値で出力される不具合が認められ、この点を修正しました。

2008/09/17 Version1.03

数量データ 記述統計量

  • ダイアログの「サンプル数」の表記を「サンプルサイズ」に変更しました。

数量データ 層別の記述統計量

  • ダイアログの「サンプル数」の表記を「サンプルサイズ」に変更しました。

多重ロジスティック回帰分析

  • 「定数項のみ」の対数尤度と-2対数尤度、および尤度比とP値の値に誤りが認められ、この点を修正しました。
  • 目的変数が0と1の2値からなる場合にこれらの度数を出力するようにしました。

2008/09/09 Version1.02

インターネットアップデート

  • インターネットアップデートを行うとエクセル統計の設定が変更され、エクセル統計が正常に動作しない可能性があることが判明しました。今回のアップデートを行った後に下記操作を行うことで、インターネットアップデートプログラムは修正され、エクセル統計の設定も正常な状態に戻ります。
  1. 一旦Excelを終了します。
  2. 「エクセル統計2008 アドインチェッカー」を起動します。
  3. アドインチェッカーの[切替実行]ボタンをクリックし、エクセル統計を一旦無効にします。
  4. 再度「エクセル統計2008 アドインチェッカー」を起動します。
  5. アドインチェッカーの[切替実行]ボタンをクリックし、エクセル統計を有効に戻します。

2008/09/03 Version1.01

外れ値検定

  • サンプルサイズが大きい場合に計算がオーバーフローして分析が中断することが判明し、これを修正しました。